戦利品

戦利品
ゲーセンで獲得。
ワンちゃんが崩れてるけど、全体的にいい出来。
実質100円でこれなら文句は言えまい。

丸いのは(たぶん)コースター。
本買ったら付いてきたよ。

函館ワイン

函館ワイン
たいへん飲み易い。
けど、ちょっと高いね。

ロイズのバトンクッキー

お土産屋は大好きだけど、実際のお土産に饅頭やらクッキーやらを買うことは少ない。
が、自分用に買って行くことは間々あったりする。

函館で今回自分の為に買ったお菓子が、ロイズのバトンクッキー。
クッキーなど全国何処のお土産屋にも欠かさず置いてあるほどありふれたお菓子で、贈り物にするのは勇気がいるけど、自分に買うなら遠慮は不要である。

このクッキー、かなり好き。
絶妙なサクサク感に、アタシが好きなチョコレート付きとくれば、何も言うことが思い当たらない。

箱はかさ張るので、旅先では敬遠しているが、もっと大きいサイズにするべきだったと後悔したくらい。

1枚1枚が軽いので、気付いたら何枚も食べてる辺り、食べ過ぎないで済む小さいサイズにしてよかったかも。

カール・レイモン

カール・レイモン
北海道でソーセージと言えば、カール・レイモン
らしい。

まだ日本にソーセージの食文化が根付いていない頃からやっている老舗で、人名がそのまま社名になっている。

函館元町で散歩するなら、是非とも寄ってほしいカール・レイモンのお店は、軽食コーナーもあり、買い物前に試食がてら食べてみるのもいい。

注文後に加熱してくれるので、常に熱々のソーセージが食べられる。
パリパリでとっても美味。

空港の売店でも買えるが、このお店にしか置いていない商品もあるので、函館に行った際には是非。

カップ&ソーサー

カップ&ソーサー
函館で購入。

あれだけガラス製品が並んでて、耐熱ガラスってあんまり置いてないのね。

945円也。(木製のコーヒースプーンは地元のショッピングモールで購入)

何処まで続くかな

何処まで続くかな
すぐ飽きるかと思ってた個人的(インスタント)コーヒーブームは意外にも息が長かった。
こんなにも興味が続くと分かってたら、ティファールケトル買うのに、あんなに迷わなかったのに。

実は10年くらい前にも、似たようなコーヒーブームがあり、当時は普通のポットを買ったんだけど、驚くほどあっさり飽きてしまい、残ったコーヒーは処分、ポットも友人に贈与してしまった情けない思い出がある。

また同じ運命を辿ってたまるかという気合いと覚悟でケトルを購入したのだが、専用のカップや周辺器具も手に入れ、気分から入ったのが良かったのか、コーヒーは順調に消費され、この度また仕入れてきたというわけだ。
が、ちょっと買い過ぎた気がしないでもない。

ケトルの活躍は勿論だけど、個人的に気に入っているのは砂糖の入れ物として選んだoxoのポップコンテナ。
密閉具合も抜群で、ワンタッチで開閉が可能という使い易さ。ちょっと値は張るけど、重宝している。

しかし、1番好きな飲み方は、砂糖を入れない代わりにミルクをたっぷり注いで、なんちゃってカフェ・オ・レにするのだ。
なので、砂糖の出番はあまりなかったりする。

こういう趣味があると、これまで無縁だった生活雑貨店なんかにも自然と足が向き、コーヒー用品売り場を軽く眺めるくらいの意気が生まれていいもんだね。

うっかり

うっかり
本屋で何気なく手に取った雑誌に『バガボンド』の井上雄彦と『ONE PIECE』の尾田栄一郎との対談記事を発見。
こういうのを余すところなく網羅している訳じゃ全然ないけど、今回のはちょっと気になった。珍しい組み合わせだな、と。

井上氏も一時期危なかったけど、尾田氏はずいぶん肥えたねぇ。最後に写真を見たのがもう10年くらい前だし、体を動かしたくてもできない生活であろうと察せられるので仕方ないと言えば仕方ないけど、印象がだいぶ変わってたよ。

内容に触れるのは控えさせて頂くが1点だけ。
「ルフィの目を点にしたのはすごい」の件はとてもよく理解できる。

超便利

超便利
ティファールの電気ケトル。CMで見て気になってたんだ。

ホテルの部屋にこれに近いケトルがあって、その実力に驚愕。

買っちゃったね。

もっとコンパクトなヤツが欲しかったけど、期待通りの働きに満足。

5代目シーサー

5代目シーサー
初めは数百円のシーサーを選んでたけど、だんだん値が上がってきた。

万クラスまで手が伸びなきゃいいけど。

でも、それくらいのシーサーとなると実に生き生きしていてとても魅力的である。

ああいかんいかん。

無双OROCHI Z

無双OROCHI Z
これまで4本、PS3でソフトを購入しているけど、まともにプレイしたのはこの『無双OROCHI Z』と『ぼくのなつやすみ3』だけだったりする。
(早く出てこいターン制RPG)

これを新作とするのはかなり抵抗がある作品である。
と言うのも、PS2で過去に発売された2作品を合作して、キャラとステージをちょこっと増やしただけ。
このシリーズでは珍しくないことだが、もう暫く純然たる新作らしい新作を見ていないぞ。

過去作品のどちらもやってたもんだから、今作の購入には少々躊躇いがあったものの、結局買ってしまい、結構楽しんでいる。
新鮮さは殆どないけど、敵兵をひたすら斬りまくるのは爽快。敵兵の数はシリーズ過去最多だから、難易度の低いステージだと軽く千人を斬り伏せられる。

PS3でのグラフィックの向上は質感が多少リアルになったなぁ、と思うくらいだが、PS2のクオリティで十分満足していたので特に不満なし。
それよりも、PS2では度々処理が追い付かずに、プレイ中スローモーションのように動いていたキャラが、スムーズにスルスルと流れてくれるのが嬉しい。

単純に2作品+αのボリュームなので、これまでよりは長く付き合っていけるんじゃないかと期待している。
けど、ストーリー部門は全体の4分の1くらいのもんで、あとはひたすらやり込みになるから、飽きるのが早いのは相変わらずかな。