前日

前回放送のモヤさまで、三村さんが好きな戦国ゲームは十中八九、無双シリーズらしいことが判明しました。
気が合いそうだ。

そして、明日には待ちに待った真・三國無双6 empiresが我が手に。
ゲームソフトをこれほど切望したのって、たぶん初めてです。

エディット(防具は製品版の初期状態らしい)以外は1コースのみ、5分しかプレイできない体験版を毎日のようにやってましたからね。
おかげで真・三國無双6の操作感もばっちり思い出せました。

聞くところによると真・三國無双5 empiresで「こうだったらいいのにな」の多くが採用されていそうな気配で、期待は高まる一方です。
世間では酷評された5のempiresでさえ、思わぬ長期継続に至ったのだから、今回はどれだけ飽きずに続くことでしょうか。

困惑

某お店でウロウロしていたら、お店の人に声を掛けられました。
申し訳ないですが、こちらに用はないので、素っ気ない態度で拒否の意思を示させて頂きます。

すると尚もしつこく声を掛けてくる。
客商売を職業に選ぶのなら、空気を読む力を鍛えた方がいいですよ。

などと思っていたら、ワタシの名前を呼んでくるではないですか。
一瞬、身分証明書の類でも落としたかと考えましたが、それでは説明がつかないことにも思い当たります。

で、その人が胸に付けている名前入りのプレートを見て初めて気が付きました。
高校時代の友人ではありませんか。

名札でやっと気付いたのは失礼な話ですけど、友人の友人という間柄で、ワタシ自身はそれほどよく知った仲でもないのですよ。
仲介した友人にしても、もう何年も会っていないし、当然その人とも疎遠でしたもの。
顔付きや雰囲気もイメージとちょっと違っていたから尚更です。

正直言って久しぶりの再会に驚くより、他人に不意打ちで名前を呼ばれたことに衝撃を受けました。
怖かったなぁ…。

映画とかドラマとか漫画とか、物語りの中で知らない人間に「○○さんですね」と呼び止められるシーンを目にしますが、実際にやられると本当に戸惑うことがよく解かりましたよ。

体験版からすでに夢中

ようやく発売日が射程圏内に入ってきた真・三國無双6 Empiresのエディット体験版にハマっています。

今回は各パーツの選択だけじゃなくて、位置やサイズ、角度も調整できて、かなり作り甲斐がある。

いいね、いいですよ。こういうの待ってました。しかも安定の真・三國無双6で。

あまり作り過ぎると製品版で楽しみが減るから程々に、と思っていたのに、既にけっこうな数作ってしまったよ。

真・三國無双5 Empiresであった防具パーツのDLもあるかな。あるよね。ここまでやっていながら今回に限ってケチる理由が思い当たらない。

或いは、DLするまでもなく、製品版で完備されているのかな。公式HPで体験版では見られないパーツの画像があるし。それならそれで手間が省けるな。

・・・などとすでにやる気満々です。しかも、ゲームそのものよりもエディットに夢中。

思わぬところからイタリアの足跡

今日になって初めてマトモな長袖を着たのですが、そのポケットにローマ−成田間の航空チケットが。

そう言えばイタリアにはこれ着ていったんだなぁ、とようやくイタリア熱が鎮まってきたところでまた思い出してしまいました。

イタリアに行く前に、毎年長期の休暇を取ってイタリアに行っているって人のサイトを見付け、たいへん参考にさせてもらった反面、何も毎年同じ国に行かなくてもと思ってましたけど、今はちょっとその気持ちが解かる気がします。

毎年イタリア、にはまだ理解が及びませんが、ヨーロッパまで範囲を拡大するなら、是非とも毎年行ってみたい。

半年に1回でもいいな。3か月に1回でも、いや・・・。

仕分け

すっかり興味を失い、この数年処分保留としてきた某漫画作品をとうとう手放すことに。

楽しく読んでいた頃まで残しても、処分対象は30巻分くらいある。
これだけ長く続けば、つまらなくもなりますよ。
連載作品は長く続けることが誉れにも、足枷にもなりますね。

もう少し寂しい気持ちになるかと思ってましたが、広々と空いたスペースへの感動の方が遥かに大きかったです。
これを機に他の本もバシバシ仕分けせねば。
まだまだこの部屋には無駄があるはずだ。

無益な争い

この季節は夏以上に部屋に入って来る虫との戦いになります。

夏は窓を閉め切って冷房に頼るでしょう。(代わりに冬は暖房我慢する)

ですが、これだけ朝晩が涼しくなると、窓を開けざるを得ません。

すると網戸の隙を掻い潜って敵兵が潜入を試みるわけですが、その数が尋常じゃない。

家の周りが畑で敵本陣が近いのか、倒しても倒しても、気が付くと白いテーブルの上にポツポツと黒い物体が。

敵方だって寿命を縮めるだけなのに、何故このような無謀な戦いを挑むのでしょうか。

1度敵将と話し合って双方にとってより良い打開策を探り合いたいです。

きっと和睦の道はあると信じています。

ゲームセンターCX in U.S.A.

だいぶ前ですが、こちらも購入しました。

これからはゲームセンターCXとモヤさまのDVDが出る度に買い続けるって暮らしになりそうです。

有野課長にしてもさまぁ〜ずにしても、好きは好きだけど、その程度はそんなに大きくはなかったのですね。

でも番組のDVDをひたすら見続けている内に、これまでよりずっと遥かに凄まじく好きになりました。

結局勢揃い

結局、全部揃ってしまいました。
毎年、誕生日近辺の数日は、欲しい物があったら取り敢えず我慢しないで買っちゃう、と決めているので、今思えば最初のBOXを手に入れた時点でこうなる運命だったのです。

でもですね、4/5は中古で揃えました。
比較的綺麗ですし、初回特典も(たぶん)全部付いてたし、とても安かったのです。

なので、昨年の20万近い金額のレンズに比べれば、遥かに安上がりのバースデー企画でした。
あとはずっと気になっていた青の祓魔師のコミックスを全巻揃えたいな。

その為には消費量が激減した大量の酒瓶を処分して、スペース確保に努めねば。

うまい棒

モヤさまを見て急に駄菓子が食べたくなりまして、小さい頃より慣れ親しんだうまい棒を買ってきました。
好きな味を数本ずつばら買いです。

30本くらい入ってる袋ごと買った方が安いんだけど、前にそうした時に、ついつい食べ過ぎるし、同じ味に飽きるしで、流石に懲りまして、今回はバリエーション重視。
やっぱり駄菓子は色んな味を少量ずつ食べた方が幸せになれると思います。

昔は100円玉を握りしめて慎重に厳選していたのに、今やばかばかカゴに突っ込んでお買い上げですからね。
安く済んだ時代もあったもんだ。

そんなことを言っている今日、また1つ年を取っていたりします。

D600

先日のD800に続き、D600をお触り。

今度は隣のD7000と比べてもそう大きくは変わらず。
D7000より気持ち重く、少し出っぷりした感じかな。

一瞬、ちょっといいかもと思っちゃったけど、ワタシの場合、カメラを最も活躍させたいのは旅行でして、そう考えると標準ズームには24-120mm F4が欲しくなります。
そうなると、そこそこのサイズと重さになるんじゃないかな。

旅行に持ってくのは諦めて、近場で使う(比較的小型軽量な)単焦点レンズ専用カメラにしちゃう…となると、ワタシにとっては存在価値が低いカメラに成り下がりそうだし…。
結局フルサイズは自分には合っていないのだとD600によって気付かされました。

それに、やっぱり無理してる感はありましたね。
D700の路線でリニューアルしてくれれば、たぶん1番惹かれると思うんだけどなぁ。

フルサイズは買っちゃダメって結論が出たはずなのに、希望を出してるな。おかしいな。