沖縄のジャスコにて

沖縄のジャスコにて
$から¥の両替機を発見。

北谷周辺はアメリカ人が多く、こういう物が必要になってくるのだろう。

アメリカンビレッジで外人がスケボーで遊んでいるのを見掛けると、外国にきた気分になったよ。

どくたーぺっぱー

どくたーぺっぱー
初めてこのサイズを見た。

ちょっと前までなら、誰がこんなものをこんな量飲めるんだと疑っただろうけど、会社でよく飲んでる人を見掛けるので、好きな人は決して天然記念物並みに少ない訳ではないのね。

という事実を理解したよ。

シーサー

シーサー
沖縄に行く度に、1つ(ペア)だけシーサーを買うことにしている。
集めているつもりはないけど、これほど現地を象徴する物はそうそうないのではないかと思い、記念のつもりで買っているのだ。

これまではあまり大それてないささやかな、沖縄の何処でも見掛けるような物を買っていたのだが、今回はホテルの夜市でたまたま見掛けたシーサーが気になり、ぼ〜っと見てたらすかさずお姉さんが飛んできて、あっという間にお買い上げ。

などと言うと、見事に買わされた感がガンガンするだろうが、それ程でもない。
沖縄の土に拘り、ライオンを見本にその肉体を再現したシーサーで、レア度も高そうだし、値段もそこらのシーサーと変わらなかった。

その中では1番小さな、高さ10cmくらいのヤツなので、置く場所に困ることもなく、個人的には満足の買い物である。

石焼いも

石焼いも
実際には一度も利用したことないけど
この時期にこの車を見ると食べたくなる。

いもは積んでなかったけど。

容疑者Xの献身

容疑者Xの献身
ガリレオシリーズもようやく3冊目。
実のところ、この1冊が読みたくて、前作2冊も買ったようなものなのだ。
映画を見に行っても良かったけど、原作を読みたいという気と、値段は安く時間は長く楽しみたかったという気が、映画を上回った。

まだページ数としては冒頭だが、構図としては実に興をそそる。犯人がガリレオこと湯川並の知能と洞察力と冷静さを持っているのだ。
解り易く言えば、金田一 一と江戸川コナンがそれぞれ探偵役と犯人役を務めるかのような高度な戦いが期待できる。
更に、犯人側の心情も理解でき、探偵と犯人、双方とも負けないでほしいという矛盾した感情もあったりする。

小説って結果どんなに良くても、最初の1ページはマラソン大会のスタートのように重い。
初めの数ページでいきなり面白く読める小説は、非常に稀なのである。
この小説はそんな稀有な1冊であり、次のページが、結末が楽しみで仕方がない。

朝のコーヒー 其之七

朝のコーヒー 其之七
『ワンダ ザ・カフェオレ』

缶コーヒーのカフェオレが好き。
冷え切った身体を中から温めてくれる。

たいめいけん

たいめいけん
カツサンド&ビーフカツレツサンド。

冷めても美味しい肉の筆頭だと思った。

要らないもの査定結果

要らないもの査定結果
ここ2年くらい、某リサイクルショップに要らないものを売って処分している。

最初は¥1万オーバー。
その後、1万を切り、5千円そこそこになり、とうとう¥1150になった。

良くても¥2〜3000だと踏んでたけどそれを下回る結果とは。
商品を送った後で、そういえばアレけっこう人気タイトルだったよな。もしかしたらもしかするかも。うひひ。

などと一時でも考えてしまったことをひどく後悔した。
もう我が持ち物に高価な要らないものなど存在しないのか。

散々

散々
寝違えて首を痛め、鼻が詰まって呼吸が難しくなり、最後は腹痛に襲われた。

そんな一日。

変わった自販機を見ると

変わった自販機を見ると
無性に買いたくなる衝動を抑制するのに必死。