幸せそうな写真とは裏腹に、内容は愚痴です。
10年くらい前からメインのメールとして使っていたものが、有料化を決めたらしい。

寝耳に水とはこのこと。
月々の利用料金は大したことないように見えて、年間に換算するとけっこう馬鹿にできない金額にならないかな。
何より、10年間無料で使えていたものが有料化すること自体、精神的に痛い。

とは言え、アドレスが替わるとものすごぉーく面倒なことになってしまう。
もっと分かり易いアドレスに替えようかと思ったこともあったが、替えることのデメリットが大きくて諦めたと言うのに、この仕打ちはあんまりだよ。
他のサブアドレスなら、いくらでも捨てられるのに、よりによって…。

などと悶々としておりますが、こうなったら素直に支払うしかないかな。
くそう。汚い手使いやがって。

懐かしいあれをもう一度

友人宅の近所にあるケーキ屋さんのマドレーヌ。

これ前にお土産でもらって以来、すっかり虜になりまして、今回は全種セットで購入。
正確には購入してもらった。嬉しい。


話はまるっと変わるけど、ローカル局でやってる銀魂アニメの再放送見ながら書いてます。
まだ地デジ化する前の頃のお話。懐かしい。(と言っても原作で知ってるだけ)

この頃は面白かったなぁ。

マイブームってワードを初めて使う

最近のマイブームはTOKYO MXのアニメを見ること。

新作から他局でやってた作品の再放送まで、ジャンルも多種多様で面白い。
今では珍しく、目がバッチリ覚めてる時間帯にアニメを放送してるとこがすばらしいね。

ドラゴンボールZなどの例外を除けば、ほとんどの作品は全然知らない上に、見始めたのが物語りの途中からなので、何も分からないまま30分過ぎちゃうこともあるけど、先を知らない楽しさもある。
もしかしたら、年齢が2ケタに乗ってから最も多くのアニメを見てるかもしれない。

向かって左が寝不足で生ける屍と化した私 右が寝不足で変なテンションになった私

なかなか寝付けなかった時に限って、馬鹿みたいに早起きする理不尽。


夜明け前に目が覚めたぜ。

強制労働

おまけ欲しさに週刊少年サンデーを買ってしまう。
B5サイズ?て、あんまり使い道ないなぁ。

サンデー買ったのいつぶりでしょう。
10年…15年…下手したらもっと、かも。

知ってる作品は2つだけ。
続きものの途中参加ってハードル高い。

名作はなかなか隠せない

今年はタイトルは聞いたことがあるけど、内容は全然知らない作品を見たり読んだりする機会が多い。

そのどれもこれもがハズレなしで嬉しい。
やはり名が広く知れ渡っているのには、それ相応の理由があるのだと改めて思い知っている今日この頃。

昨年までこの面白さを知らずに生きていたのが、とてもとても勿体無い。

三脚のその後

ようやく買った三脚。
まさか畳んだ状態ですら、置き場所に困るとは思わなかった。

写真は撮影用に周りの物をどかしているけど、実際はもっと窮屈に仕舞われている。
そもそも、これ仕舞っていると言える状態なのかな。

取り敢えず、ここを定位置にしていきたいが、このままだと机の引き出しを開放する度に、三脚が邪魔になるよ。
買う前も後も三脚って大変。

新作…かなぁ

無双OROCHI2 Ultimateってのが出るらしい。

元々は1年半くらい前にPS3とX360で発売され、死ぬほどやったタイトルだけど、その後、PSP版、Wii U版とハードを変えるごとにマイナーチェンジされていった。
が、やったのはオリジナルのPS3版のみ。繰り返すが死ぬほどやった。それ以前のシリーズも死ぬほどやってた。

そして、今度は全てまとめた上に追加要素を加えた完全版が登場するのだってさ。
真・三國無双7もやり切ってからしばらく経つし、これやってみようかなぁ。

ただやっぱり、オリジナルを死ぬほどやった身としては、一からやり直さねばならないのはちょっとしんどい気もする。
データの引き継ぎがあればなぁ。それはそれで新作を買う意味が問われるか。

最初からこのボリュームで出してくれよ。
…とは思ってても言わない。

鳴き声

さっきから時折、妙な鳴き声が聞こえる。

最初は「猫?」って思ったが、猫にしては、なんと言うか、汚い声なのである。

それに哺乳類のそれより、何処となく鳥類っぽい。

ただただ不気味。

うなぎとは全然関係ない三脚のお話

このところ三脚を導入してはどうかと、一から勉強中。
カメラやレンズより選ぶのが厄介かも。難しい。

主な用途は室内での物撮り。
三脚は重くてがっしりしたものが好ましいが、行き過ぎると携帯性が悪くなるジレンマを抱えている。
が、ほとんどが室内での使用なら、携帯性はあんまり気にしないで済む。

兎に角、予算内で重くてがっしりを選べばいい。
という結論に達し、あれやこれやと紆余曲折ありつつ、ようやくこれ!て三脚に辿り着いた。

しかし、自室(撮影スペース)を改めて眺めてみて気が付いてしまった。
三脚を立てるスペースないかも…。

思わぬ盲点。こんなに狭かったのか、この部屋。
特に、重くてがっしりな三脚は脚を縮めて最短サイズにしてもそれ相応に幅を取るから、余計に窮屈になりそう。
どうしよう。目眩がしてきた。

耐久力を下げてでも、なるべく省スペースに設置できる三脚を選ぶしかない…よね?
がっしりしてるけど設置できない三脚と、設置できるけど軟弱な三脚の2択なら、どっちが正解なんだろう。
もしかして、どっちも不正解じゃないのか。