面白いかどうかは自分でも分からない

1年くらい前から始めたモバゲー。
ここまで続いているのは2つのゲームで、どちらもちょびっと操作してあとは放置が基本。
あとは一定期間ごとに定められたイベントに挑むってスタイル。

当初は無課金でも戦略次第である程度健闘できたイベントだけど、ここ最近どっちも苦戦するようになった。
イベントの内容が明らかに辛くなったよ。ちょっとしたレアアイテムでも易々と渡さねぇぜ!ってスタンスに傾いてきた様子。
労多くして功少なし。

こうなるとやる気急降下。
もうしばらく様子を見て流れが変わらないようなら、撤退を考えようかな。

ただ、こういう協力プレイが前提のゲームって抜ける時に気を遣う。
頻繁にフォローしてくれた人がゲームを降りたことを知らされた時の絶望感を知らないわけでもないし。

ワタシとしては同じゲームを1年続けてたって事実は、快挙と言えるんだけどなぁ。
従来の家庭用ゲームの例だと、長くてひと月やそこらじゃなかったかな。
もっとも、これをゲームとして扱っていいのかどうか、少し疑問ではあるが。

おんなそんにて

えらく卑猥な祭りか、男勝りな女傑たちによる豪快な祭りをイメージしそうだけど、沖縄の恩納村から取った店名かと思われます。

バッグからカメラを取り出すほどでもないとスマホで撮影したのだが、自動認識モードとやらであんまり感度が上がってくれない。
シャッタースピードも上がらず、だいぶブレちまったやー。

高感度モードってのが別にあるから、こっちで撮らないといけなかったみたい。
自動認識で「ここ暗いぞ!感度上げろ上げろー」とならないのだなぁ。

案外、スマホの方がカメラの基本的な使い方を知らないと、撮影に苦労する場面が多そう。
一眼やミラーレスならフルオートでもそれなりに撮れちゃうもんねぇ。

ついに1/8000秒も

E-P5が出ちゃった。
これまで「ミラーレスだから仕方ない」と無理矢理納得していたあれやこれやがゴソっと搭載されて登場。

やっぱりEVF内臓が嬉しいので、もうPENシリーズに手を出すことはないと思うけど、次期OM-DはE-P5と同等以上にならないわけがないだろうから、そっちが出てきたらだいぶ悔しくなりそう。
その上で操作性が向上してたら、E-M5を引退させることもちょっと考えちゃうなぁ。

E-M5って短期間で使い捨てされるようなカメラでは全然ないのだけれども、使ってて快適さが足りないのよね。
持ち運びは快適で、撮れる写真も良さ気だから重宝してるけどさ。

次期OM-D、まだまだ先の話であってほしい。
それより、いい加減ズームレンズ群の強化を図ってほしいぞ。
E-P5と一緒に出てくるかもと、少し期待してたのに。

これで何ペア目だったか

沖縄に行ってきましたよ。

以前も言ったような気がするけど、沖縄に行く度に1ペアだけシーサーを買い求めている。
選ぶ基準は手頃な価格で、なるべく軽量コンパクトなもの。

高い物ばかり狙い続けていると毎回続けていられないし、大きく重い物は持ち運びが大変だし、何より大き過ぎると部屋に置ける気がしない。
今回選んだシーサーも片手に乗るほどのサイズではあるけど、定位置を確保するのに苦労した。

今回の沖縄で最大の失敗は、石垣牛が手に入らなかったこと。
向かったのは本島で、石垣牛の流通量は少ないものの、手に入らないとは想定してなかった。

正確に言えば、あるにはあったのだけど、焼き肉用として欲しかったのに、すき焼きorしゃぶしゃぶ用しかなくて、手が出なかった。
聞くところによると、最近は全然入って来ないとか。
以前は売るほどあったはずなのになぁ。

その名も「ニッパー」

必要に迫られ、ニッパーを買いました。

以前買ったものはしばらく見ない間に、すっかり錆び付いちゃってたよ。

普段はあまり触る機会がないからか、真新しい工具ってなんだか嬉しくなりますよね。

・・・なりませんかねぇ?

無念

この頃、ちょっと無駄遣いが多過ぎる。

と、思うのはいつものことだけど、予約購入して届いた時点で買ったことを後悔して、自棄になったのが悪かったのか、開封中に落下させて破損する事態に陥ったのは間抜け過ぎたな。

まさかそんなところが外れるようになっていたとは…着脱式ならそうと説明書きでも入れといてくれよと不満がないわけでもないけど、一部の破損で丸ごと捨て去ってしまおうかと考えたくらいだから、とどのつまり不要な買い物だったということだよね。

これを教訓に今後はもう少しよく考えてから購入に踏み切ろう。

という決意も虚しく、現時点で少なくとも2つ、届いた時点で後悔しそうなストックがあるんだよなぁ。

あとは値段か

シグマが今度は18-35mm F1.8なんてレンズを開発中とな。
大きさと重さ、極々控えめなズーム比がネックだけど、F1.8通しとはすごい。

ワタシの場合、単焦点は明るく使い易い画角になるもの。ズームなら明るさは妥協して必要十分な画角をカバーできるもの。
単焦点・ズーム共にできるだけ小さく軽いものが理想と思っているので、このレンズはちょっと違う。

とは思うものの、APS-C専用で挑戦的なレンズが生まれそうなことは喜ばしい。
これ1本でF1.8の単焦点レンズ数本分の働きと考えるか、割り切ってもっと小さく軽い単焦点1本の方が身軽に済むと考えるかで見方が変わってくるだろうけど、注目したいレンズですな。

お気に入りは2です

怪獣が出る金曜日
というゲームが気になる。

ニンテンドー3DSのダウンロード専用ソフトらしいのが厄介。
3DS持ってないんだ。

でもやっぱり、ぼくのなつやすみの新作が待ち遠しい。
4が出てからもうずいぶん経つんじゃなかったかな。
2のリメイクが出てからもけっこう経ってるはず。

今夏にでもひょっこり出てこないかなぁ。

回想

この1年くらい録り溜めたモヤさま。

その内に傑作選をBDに移そうかと思ってたら、まさかの大江アナ卒業で、勿体無くて1本も消せなくなってしまった。

いずれDVDが出てくるかもしれないけど、HDに残ってる分は全部保存しよう。

後任の狩野アナはどんな方なのか存じ上げませんが、大江アナを模倣するのではなく、独自のスタイルでさまぁ〜ずを支えて頂きたい。

あと6個

以前、久方ぶりにDRAGON BALLのコミックスを開いたらそのまま止まらず、結局最後まで読み切ってしまった、というようなお話をしたけど、この時読んだのが20巻辺りからだったので、今度は1巻から20巻まで読み返してみた。

小さい頃の悟空がとても愛おしい。
この子がいずれは世界を、宇宙を救うことになるとは。

序盤の序盤、最初のドラゴンボール探しの旅がイメージ以上に面白かった。
DRAGON BALLの人気に火がついたのは、天下一武道会などでバトルが本格化した以降で、序盤は低迷すらしていたらしいが、ちょっと信じられない。
あのDr.スランプを終わらせて始まった作品、ということで風当たりが強かったのかな。

初期のギャグ漫画テイストも好きだけど、バトル漫画化してからの緊張感はたまらない。
転機になったのはやはり桃白白。マジとギャグが6:4くらいで、初めて洒落にならない人死にを出したのがこの人だ。(それ以前も死人は出てたけど茶化されていたりする)

その後、天津飯との激闘が演じられる武道会があり、本格的な敵役・ピッコロ大魔王の登場である。
この頃には(ほぼ)完全にギャグ漫画からストーリー漫画へと移り変わる。転身ぶりが滑らかで美しい。

ここで「死ぬかもしれない」という布石を置いていたからこそ、サイヤ人編が、フリーザ編が、人造人間編が、魔人ブウ編が活きるというもの。
ピラフ一味やウサギ団戦のノリでは実現しなかっただろうなぁ。

話は変わるが、写真の四星球にピッタリなミニ座布団を探しているのだけど、どういうお店に置いてあるのか分からない。
たまぁ〜に見掛けたと思うのだけど、いざ欲しくなるとそれが何処だったか思い出せないよ。
ネットで注文するほどの買い物じゃないしなぁ。(送料勿体無い)