D7000試し撮り

AF速度・精度共に申し分ないんじゃないか。

『E-PL1』では力不足になる場面で、上手いこと補ってくれるカメラになりそう。

『D7000』ではRAWで記録していこうかとチョロっと考えていたけど、ピクチャーコントロールを弄ればJPEGでも十分かな。

現像面倒臭いしねぇ。ここぞという撮影ではRAW、それ以外はJPEGでいこうか。

どうしようか

昨年の値上げ前に大量に買い込んだタバコがだいぶ減ってきて、あと2〜3ヶ月もすれば底を突きそうな勢い。

ストックが切れたら禁煙すると周りに言い触らしてきたんだけど・・・

どうしようか。

禁煙・・・するのかなぁ。

知れば知るほど欲しくなる

いつか手にする時が来るかもしれない一眼レフに、ある程度照準を合わせておこうかと、店頭で物色。

勿論ミラーレス機の使用は継続していくつもりなので、上手く棲み分けができるような機種でなければならない。
よって、潰し合いになり兼ねないエントリークラスは除外して、ミドルクラス以上が候補になるけど、中でもフルサイズは気になる存在だねぇ。

ニコンとキヤノンのフルサイズ機を弄ってみる。重い、でかい、高い、の三重苦。
後継機の登場が近いという話もあって、値段は底値に近いらしいけど、とても気軽に出せる値段じゃない。
でも、気にはなるので保留。

などと逡巡しながら、取り敢えず『D700(フルサイズ)』と『D7000(APS-C)』がいい感じじゃないかと、カタログだけもらってきたよ。
無論、レンズのも。(欲しかったのはむしろこっち)

今のところ『D7000』が最有力かな。発売して間もないけど、全く手が出せない値段じゃないし、機能は十分。操作性も良さそう。
心底欲しくなった頃には、更にいい値段になっているかもしれないし、はたまた後継機が出て店頭から姿を消しているかもしれないけど、このシリーズに注目していればいいという方向性が定まっただけでも今はOK。

というつもりで見に行ったんだけど、今もう欲しくなってきたな。
しかし、4ヵ月前にミラーレス機を導入しておいて、そんな贅沢も言っていられないので、せめて値下がりするまでは様子見と行こうか。
その頃には熱も冷めているかもしれんしなぁ。

まいったな

テレビで岡村隆史が映る度にニヤついてしまう。

1〜2週間すれば見慣れるかと思ってたけど、2ヵ月以上経ってもこの様か。

なんと愚昧なやつよ、オレ。

2011年1月

今年最初の1ヵ月も終盤ですが、どうもついてないです。

ついてないって言うか、上手くハマらないって言うか。

こんな調子であと11ヵ月も2011年を無事に生きられるのか、今から不安です。

風邪もあと一息のところを1週間くらい平行線を辿ってるし。

油断

歯石取るのってけっこう痛いんだね。

警戒するべきは抜く時だけかと思ってたけど、今のところ歯石を取るのとレントゲン(の際に口の中に突っ込まれた器具)が1番痛かった。

もう痛いのはイヤです。

せめて1ヵ月の猶予を

某ショッピングサイトにて期間限定ポイントが5000P(1P=1円換算)くらい入ってきたので、何かしら購入してお得気分を味わいたいのに、これと言って(ポイントで買える値段内で)欲しい物が見付からない。

有効期限が半月程度しかないのが苦しい。策略としか思えない有効期限だよね。

欲しい物がある時は数百Pを有り難がって万単位の買い物に使っていたというのに、いざまとまったポイントが入ると欲しい物が思い当たらないっていう理不尽。

先日購入したDSiLLだって、このポイントで安く買えたじゃんかとタイミングの悪さを呪ったりしてね。

さてどうしよう。あと10日の猶予があるけど、その間に急激に欲しい物が出てくるとは思えないぞ。

これは贅沢な悩みなのかな。なんか違う気がする。

そう言えば、商品券が手に入った時も同じようなこと言ってたな。

あれは期限がなかったから焦らずに利用できたんだけどな。

こんなに弱かったのか

どうも本当に風邪だったみたいです。

大した風邪じゃないけど、しばらく続きそうな気配だな。

ストックしてあった風邪薬が底をついてしまった。

どうでもいいけど、鎌ヶ谷市をこんなにテレビで見聞きすることがあるとは思わなかったよ。

テレビに映っているこの場所が何処にあるのかも知らないけど、過去を遡ればニアミスくらいはしてるかも。

またか

ちょっと風邪の気配が。

今回は警戒して、早い段階から薬を飲み始めたけど、悪化しない代わりに良くもならないな。

いや、のどの痛みが無くなった代わりに、咳が出始めた、か。

鼻水・・・は、いつものことか。

ようやく

新しい歯が入ったよ。
あー、辛かった。精神的に。

歯の治療で弊害がありまして、この時期唇の乾燥が酷いんですわ。

で、運悪く死んだ歯と同じ右側に裂傷があって、歯医者に行く度に治り掛けの傷が開いちゃってまるで治る気配がないのね。

まだまだ歯医者通いは続きそうだけど、右をぐいぐい開かれることが少なくなって、唇の方も快方に向かうことを期待。