歴代のOP曲で1番好きなのは「パカッポでGO!」 好きな挿入歌は「北埼玉ブルース」

アニメの放送が始まった頃に丁度子供だったこともあって、数あるアニメの長寿番組の中でも、クレヨンしんちゃんは特に思い入れが強いです。

テレビアニメ版は年々見る機会が減ってしまったのですが、劇場版はBDやDVDを全作購入しています。
年寄りくさい感覚で申し訳ないですけれど、初期の作品が狂おしいほど好きです。

テレビアニメが放送された当初は、無理解な一部の大人に言い掛かりをつけられてしまいましたが、今や日本を代表するアニメの1つになりました。
その26年もの間、矢島晶子さんが野原しんのすけを演じ続けたというのは素直な驚きです。

降板されるお知らせを受けた時こそ、惜しむ気持ちが溢れ出したものの、今はただただ感謝しかありません。
矢島さんが演じられた最後の野原しんのすけを日常シーンで彩ったところに粋なはからいを感じました。

衝撃

今村彩夏さんが体調不良を理由に声優業を引退されると知り、驚きを隠せません。

何よりもまず今村さんの健康が優先されるべきで、一日も早い回復を祈るばかりですが、大きな悲しみと惜しむ気持ちがあることもまた確かです。

今村さんの出演作品でまず思い出されるのが、座長を務められたプリンセス・プリンシパルです。
2019年には待望の続編が控えていまして、いちファンとしてとても楽しみにしているのですけれど、そこで今村さんが演じるアンジェが見られないというのは残念の一言に尽きます。

これまでにも様々な事情で降板される役者さんがいらっしゃいましたけれど、その多くはどちらかと言うと、これまでの感謝や労いの気持ちの方が強くありました。
ですが、今村さんはまだまだこれからの人なのに、という悔しさがどうしても拭えません。

詳しい事情も知らずに、勝手な願望を記す愚かを許して頂けるのなら、元気な姿を取り戻した暁には、また声優として再スタートして頂きたいなと、そう願ってしまいます。

がっかりオリンパス

機材の不具合の可能性に思い当たり、数回のメールでのやり取りの後、E-M1とレンズを宅配で送って実際に見てもらうことに。

オリンパスの出した結論とワタシの認識とは一部矛盾があり、納得できない気持ちがあったものの、ひと月近く預けて検査してもらっていたこともあり、これ以上の進展はないだろうと判断して、修理なしの状態で返却となりました。

するとびっくり。勝手にファームアップして設定が全てリセットされているではありませんか。
更新される内容が自分の環境とは無関係な上、設定がリセットされるデメリットを回避するため、敢えて更新していなかったのですよ。
更に、カメラを修理しない場合は設定のリセットはしないで下さいと事前にお約束していたのです。

メールでのやり取りの中でも、ちょくちょく理解に苦しむ記述があり、例えば不具合が発症している最中に撮影した写真があればメールに添付して下さい。という要求をされた時は、未加工で5MB以内で送信してほしいなどと条件を付け加えてきました。
今時スマホで撮影しても10MB超えの写真が撮れる時代ですよ。自分の会社が出している商品のことをなにもご存知ないのかな。

その点をやんわりと指摘してご理解頂けたと思っていたのですが、それからしばらく後になって、再度全く同じ要求をされた時は、未熟なAIかなにかとメールしているのかと疑いました。
マニュアル通りにしても稚拙過ぎますし、内容が古過ぎるのではないのかと、他人事ながらに心配になります。

最初のメールの段階から不安にさせられた分、機材を預けた後の検査報告もいちいち疑いの目を向けざるを得なくなりまして、自分なりに思い当たった疑問点をあれこれとぶつける形になってしまったのは大人気なかったと反省するところですけれど、その質問に対する回答も都合の悪い部分を無視したり、いいように曲解して捉えていたり、納得には程遠い内容で、消去法で捻り出した結論といった印象でした。

そんな実のない検査から帰ってきた上に、設定リセットの嫌がらせですよ。オリンパスは約束の1つも守れないのかい。
もう以前の設定を覚えていないので、最低限だけ泣きながら戻しましたよ。

おまけに預ける前にはなかった、ファインダー内のゴミまで見付けてしまった・・・。
以前、別件で修理をお願いした時も少し不愉快な思いをしたのですが、今回でまた更にオリンパスの印象が悪くなってしまいました。
カスタマーセンターって、ユーザーとメーカーをつなぐ数少ない接点なのに、あまりにも軽視し過ぎではないでしょうか。

今後、ニコンやキヤノンが本格的にミラーレスに参戦してくると見られていますけれど、内容次第では乗り換えを真剣に検討してしまうかもしれません。
特にニコンは一眼レフを愛用していて、操作性や絵作りが非常にワタシ好みということもあって期待大です。

Windows Updateの乱

1803への大型アップデートをしたら、セキュリティソフトのファイアウォールを認識しなくなったのか、Windows Defender セキュリティセンターがオフになってるぞと警告してくるのが軽く鬱陶しいものの(さすがに通知は切りました)、それ以外はようやく落ち着いた・・・かな。

今年になってからWindows Updateが真っ当に機能しなくなって、更新を完了するために再起動せよと指示してくるくせに、その通りに行動しても更新シークエンスに移らず、ただただ再起動だけするという無為な時間を繰り返していました。
あれこれ試してそれもようやく解消されたと思ったら、今度は1803の更新通知が来て、また面倒なことになりやしないかとハラハラしていたら、案の定KB4284835で引っ掛かりましたよ。

今回はインストールと初期化をひたすら繰り返すというもの。なんと76回も失敗していやがりましたよ。
更新中はPC自体も重くなるので、かなり厄介なケースでした。そもそもWindows UpdateでこんなにPCが重くなってたっけ。

Windows7時代は問題らしい問題も見当たらず、快適なPCライフを過ごせていたのに、Windows10ではマトモに更新はできないわ、大小様々なバグは出るわ、馴染みのソフトを削るわで、もうすっかりワタシの信用は地の底です。

E3 2018

今年もE3が開催され、そのカンファレンスで数々の新作ゲームがお披露目されました。
E3と言うより、ここ最近で情報公開・続報があったタイトルで気になったものをいくつか。

・Fallout 76
・TWIN MIRROR
・Sea of Solitude
・Dying Light2
・Skull&Bones
・THE QUIET MAN
・BABYLON'S FALL
・The Last of Us Part II
・Ghost of Tsushima
・DEATH STRANDING
・Deracine
・JUMP FORCE
・キングダム ハーツIII
・DEAD OR ALIVE 6
・NEOGEO mini【番外】

現時点で気になったというだけで、実際にプレイすることになるかどうかは分かりませんが、タイトル名をざっと書き出してみたらこの数。昨年のE3以上の手応えでした。
と言うか、数が多過ぎて追い切れませんし、いくつか見落としていそう。

2017年は大作、傑作、快作の宝庫で、今後は少し落ち着いてしまうのではなかろうか、などと思っていたのですけれど、まだ半年残っている2018年も、昨年に勝るとも劣らない豊作ぶりを見せていますし、そこに今回の発表ラッシュを加えたら、もうしばらくは安泰かもしれませんね。
もっと言えば、数か月後に控えている東京ゲームショウでまた更に増えますよ、きっと。

色々と目移りしますが、しばらくVRで大きなタイトルがなかったところで、何作か新作発表があったことが嬉しかったです。取り分けDeracineは期待大。
PS VRはヘッドセットがワタシには合わなくて、すぐ後頭部が痛くなるのが悩みどころですので、PS VRのフルモデルチェンジもお待ちしています。

つなビィ 復活

一部のサービスを再開という段階のようですが、ワタシが利用していた範囲ではほぼほぼ復活と言って差し支えない状態まで復旧してくれたようです。

いやあ、長かったですねえ。それだけ深刻だったということでしょう。障害が発生した当日に更新した記事が1つ消えちゃったようですけれど、そのくらいは諦めよう。

つなビィはTwitterをやっていまして、復旧までの間も色々な報告がツイートされていたのですが、こういう場合ってユーザーや時には無関係な人からの批判と罵詈雑言が集まるのが常というもの。

と思っていたのですけれど、今回は純粋に復旧を望む冷静な声ばかりで、まだまだ世の中も捨てたものじゃないと学ばされました。
中には大切な写真を手元に保存していないという人もいましたが、さすがにそれはネットを過信し過ぎではないかと。

それで今後の方針と致しまして、ゲームの作品に関するお話は並行してやっている別のブログに移行することにしました。
ゲームの話題はどうしても長文になりがちで、こちらだとレイアウト的に読み難いのが少し気になっていたものですから、この機会にと一部を除いて転載させて頂きました。

ゲームのお話でもイベント(E3や東京ゲームショウなど)や、発売前のタイトルの雑感などはこちらで引き続き書かせて頂くつもりです。それ以外はあまり変わらないと思います。
どうぞよしなに。

ファミ通 2018.5.24号

前回触れたニコニコ動画のファミ通チャンネルの特典である、電子版ファミ通の最新号のダウンロードコードが届いたので、有り難く使わせて頂きました。
なお、こちらのコードでダウンロードしたファミ通は、配信開始から1週間のみの有効期限付きで、それ以降は読めなくなるようですね。勿論、付属のプロダクトコードは通常のファミ通と同様に利用できるようです。

今週号で個人的に最も目を引いたのは、真・三國無双シリーズと戦国無双シリーズの夢の共演でお馴染み、無双OROCHI3の続報。待望の続編です。公式サイトもオープンしましたね。
歴史ものに興味がないなら、無双シリーズで最もおすすめなのが無双OROCHIシリーズです。中でも無双OROCHI2は特によかった。

それから残念なことに、ここしばらく無双シリーズがパッとしないので、いちファンとしては今度こそ快作を、という気持ちが強いです。(コラボ作品を含めた全ての無双シリーズをプレイしているわけではないのですが)
プロデューサーのインタビュー記事では「これまでの無双シリーズの集大成」と表現しているだけに、期待に副う作品の登場を願ってやみません。

登場キャラクターは三國7 Empと戦国4−Uまでで、三國8や戦国 真田丸の面々は見送られてしまったようですね。
ちょっと残念ですが、三國7のアクション、武器、デザインが好きなので、三國8準拠じゃなくてよかった〜という気持ちの方が大きいです。
それでもプレイアブルキャラは170人にも上るのですから、人数的には十分以上でしょう。

操作は□ボタン連打の後に△ボタンを押す従来の形に統一される模様。
三國5や8でコマンドの変更も試されたものの、従来式が無双シリーズには合っていると改めて思いました。
シンプル操作と爽快感のあるアクションは、無双シリーズのあるべき姿と言えるかもしれません。少なくともワタシにとっては。

それにしても、ファミ通の最新号を毎号読めるのは、ゲームへの興味が高まっている今のワタシには嬉しいですね。
何度か入会を迷ったタイミングがあったのですけれど、もっと早く入るべきだったかも。

GW2018

サクラ大戦の復活が発表されたことを受けて、ニコニコ動画のファミ通チャンネルで、1〜5の全ナンバリングタイトルを10時間ずつ5日間掛けてプレイするというニコ生番組にゴールデンウィークの多くを費やしてしまいました。
ちょっと勿体ない気がしないでもないですが、サクラ大戦を知るきっかけになったと思えば、むしろ贅沢な過ごし方と言えます。

タイトル名とオープニングテーマはあまりにも有名なサクラ大戦ですけれど、ワタシはPS2で発売された1のリメイク作品を少し触っただけという貧弱な経験値です。
それも当時のワタシには難しかったのか、愕然とするほど内容を覚えていません。強いて言えば、ゲームでこんなにハッキリ音声が聴ける時代になったのかと驚いた記憶がありますね。(このリメイクが発売された頃はもうそれほど珍しくはなかったと思いますが)

恋愛アドベンチャーと戦略シミュレーションを掛け合わせたゲームでして、男性主人公が多くのヒロインと仲良くなることを目的とする恋愛ADVパートが各話の前半にあり、後半の戦略シミュレーションパートで敵を打倒するというのが大まかな流れになっています。
バトルは好感度の高いヒロインほどコンディションが良い状態で挑めるルールで、恋愛ADVパートの成果が戦略シミュレーションパートのステータスと上手くリンクしているのですよね。

一見、ギャルゲーの色が強いように感じてしまいますが、どちらのパートもそれ単体で1つの作品として成立するくらい仕上がっていて、そんな完成された異ジャンルがフュージョンして面白くならないわけがありません。
これだけ作り込まれたシステムに加え、ストーリーもキャラクターも魅力的で、いやにクセになる作風の中、時に笑いを誘い、時に涙を誘う、上質なエンターテイメントです。これは人気シリーズになるのも頷けると納得させられた5日間でした。

これでサクラ大戦を知った気になってはいけないと、ワタシにしては珍しく旧作にも興味津々なのですけれど、惜しむらくは、現行のハードでサクラ大戦の本編を楽しむには、PSPの1と2が1本のソフトにまとめられたタイトル(DL版)をVitaでプレイする以外に方法はなく、3〜5はプレイ環境を揃えるのが困難な状況です。
できれば現行機向けに移植、更に欲を言えば遊び易くリメイクされたら、是非とも遊んでみたいと思わせるシリーズでした。

本当はニュートラルな気持ちで触れるのが1番なのでしょうが、この番組のおかげで新サクラ大戦への期待はだいぶ上がってしまいましたね。
新作がどのプラットフォームで発売されるのかはまだ分からないものの、現行機ではPS4なら大歓迎。Vita、3DSならちょっと残念だけどまあ良し。持っていないSwitchだとしてもハードごと買わせて頂きたいです。
それ以外のプラットフォームだと悩ましいなあ・・・。まずはコンシューマであることを切に願います。

なお、こちらのファミ通チャンネルの番組は、一部有料会員向けの配信でしたので、一般会員はタイムシフトを見ることができません。ワタシはずっと気になっていたので、この機に入会しました。
少しお高めですけれど、電子版ファミ通の最新号がダウンロードできるコードが毎号もらえるので、トータルで見ればかなりお得かと思います。

この番組では一定時間ごとにチャンネル会員枠を設けて、非会員は一部だけ見られない時間があるという構成だったのですが、サクラ大戦4のめちゃくちゃ良いシーンで会員枠に移行するタイミングがやってきてしまった時、ファミ通スタッフさんの英断と、多くのチャンネル会員の了承のもと、ここはみんなで見ようという流れになったシーンは、ゲーム内の感動的なシーンも相まって、この番組のハイライトとして強く印象に残っています。

ネット上にもまだこんな柔軟さと温かな空気が残っていたのかと嬉しくなったひと時でした。
サクラ大戦には勿論、大型連休に仕事とは言え、毎日10時間、トータル50時間も配信して下さったファミ通さんにも感謝。

Xperia XZ Premium SO-04J

約4年ぶりにスマホの機種変更を行いました。
ガラケー時代からだいたい2年そこそこで替えていたので、同じ機種を4年も使い続けたのはたぶん初めてじゃないかと思います。
それだけ不満を覚えることが少なくなったとも言えますし、新しい機種への期待感が薄くなったとも言えますね。

新しい機種はソニーのXperia XZ Premium SO-04Jにしました。たまたま縁がなかっただけですが、ソニーのケータイを買うのも初めてです。
当初はこの後継機を有力候補として考えていたのですけれど、どうやらイヤホンジャックが廃止されるらしい(現時点では確定したという情報はありません)と聞き、それだけは我慢ならんと心を決めました。

今後どのような流れになるのかは分からないものの、個人的にはイヤホンジャックを廃止するのが当たり前にはなってほしくないです。ワイヤレスにして音質や安定性が向上することはまずないですからね。
それに仮にも音響メーカーであるところのソニーがイヤホンジャックを廃止してしまうのは違和感を覚えます。常にポタアンを使うべきだというストイックな意思の表れだとしたら痺れますが、さすがに全ユーザーに求めるにはハードルが高過ぎるでしょう。

ワイヤレスのオーディオ機器も幾つか持ってはいるのですが、あんまり使っていないというのが現状でして、わざわざ音質と安定性を落としてまでワイヤレス化する意義が見えません。
なので、端子が存在し、且つ欲しいと思える機種を確実に買える今の内に買っておきたいという考えが機種変更の後押しになりました。

もう1つ、現在では消滅してしまった契約プランに加入していたのですけれど、月々のデータ量も支払いもちょっと過剰だなと感じていまして、機種変更を機に適切なプランに変えたいなと思ったこともありました。
現在はWi-Fiが使えるところが増えて、たいへん便利な世の中になったものです。ところによっては通信が安定しなかったりもしますけれどね。

同じAndroidつながりで、少し前にタブレットPC(MediaPad M3 Lite 10 wp)を購入しまして、4年ぶりの新しいスマホとは言っても、あまり新鮮味がないというのが正直なところです。
各スペックは当然4年前の旧スマホとは比べるべくもなく、すばらしく進化しているものの、処理能力などは旧スマホでも特に不満は感じていなかったのですよね。

敢えて旧スマホより悪くなったところを並べると、本体が大きく重くなったこと。要らないアプリが増えたこと。・・・この2つは覚悟の上でしたから、まあ仕方なし。
更に、充電完了を示すLEDの点灯が曖昧になったこと(MediaPad M3 Lite 10 wpと同じ)。同じメールアプリを使っているのに、設定項目が減って以前と同じ使い方ができなくなってしまったこと。
それから、ボタンに指が触れ易くなったため、誤操作が増えそうだという点ですね。個人的にはどれもけっこう痛いマイナスポイントですが、不要アプリ以外は慣れるしかないですね。

ワールドタンクデフォルメ6

海洋堂のカプセルシリーズの1つであります、ワールドタンクデフォルメの第6弾です。
第5弾はパスしてしまったので、かなり久しぶりに回しました。

今回は第1弾に続く、ドイツ機甲師団編2というテーマで、ラインナップは38(t)軽戦車、W号戦車H型、V号突撃砲F型、ヘッツァー軽駆逐戦車の4種、それぞれカラーリングが2タイプずつの計8種展開です。
偶然か必然か、大洗女子学園の所有車輌がずらり。それも全て戦車で占められているのが嬉しい。このシリーズ、戦車以外がラインナップされていることも少なくなくて、ワタシとしてはそちらはあまり食指が動かないのですよね。

カラーリングにこだわりはないので、4種類の車輌が揃えばノルマ達成、という条件で回したところ、ヘッツァーだけなかなか出てくれず、その間に他の車輌は色違いまで揃ってしまいました。
と言うか、いくつかダブりました。今回は他の3種が立て続けに出てくれて、序盤は楽勝ムードを感じていたのに、結果だけ見ればけっこう荒れましたね。残念。

今後もシリーズが続くのかは分かりませんが、まだソ連の車輌が1つも出ていなかったはずですので、そろそろお願いしたいなという気持ちがある一方、キリがないのでいい加減お終いにしたい気持ちも少し。
そろそろ妥協と我慢を覚える時期に来ているのかもしれないと、今回の苦戦ぶりで考えさせられました。あともう収納する場所ないです。