Horizon Zero Dawn その3

DLCの「凍てついた大地」をやってみました。
Horizon Zero Dawn自体、約半年ぶりに触ったので、すっかり操作を忘れていましたよ。

DLCを入れるとマップに未踏のエリアが出現しまして、レベルの上限が上がり、新たなスキルが取得できるようになります。
レベルもスキルも成長限界を迎えていたので、まだ強くなれる余地が生まれたのは嬉しいですね。新たな武器の追加や、本編では不可だった槍の改造もできるようになります。

新たなクエスト、機械獣も追加されて、それに合わせた攻略法も見付けていかなければならないのですが、ワタシは相変わらずの真っ向勝負です。
それでも手間と時間を掛ければ何とかなってしまう難易度設定が嬉しいですね。

そして待望の山賊の野営地も追加されました。
残念ながら1か所だけですけれど、規模は大きく、安定の面白さです。
やっぱり強くて頑丈な機械獣より山賊ですよ。山賊を狩るだけのDLCが欲しいくらい。

その他、機械炉でしたり、狩場でしたり、トールネックでしたり、そういったものがそれぞれ1つずつ追加されています。
このゲームの本編をプレイした人なら、おおよその規模が想像できるのではないでしょうか。

また再びHorizon Zero Dawnの世界を楽しむきっかけが得られて嬉しかったです。

クアッド マルチパネルランタン その2

実戦(バーベキュー)で使ってみました。
期待通りの活躍ですね。勢いで買ったとは思えないほど上手くハマりました。

予想以上に働いてくれたのが、分離するパネルです。
正直言って本体よりも役立っていました。

と言うのも、本体はかなり重いので、設置場所が限られてくるのですね。
別売りのスタンド(てこの原理を利用してポールに固定するやつ)を用意しておいたのですが、照らしたい位置にポールがなくて、結局テーブルやイスの上に置くことになりました。

その点、パネルは軽量コンパクトで自由度が高く、光量も十分ですから、欲しいところに光を当てることが容易なのです。
内心ランタンじゃなくて、このパネルの方をいっぱい用意した方が効率的なんじゃないかと思ったほどでした。

ちなみにパネルは本体にセットすることで充電され、分離させてフルパワーで照らすと持続時間は3時間だそうです。
ですから、今回のような短時間のバーベキューなら大活躍でも、キャンプや非常時ではちょっと心許ないでしょうか。

このクアッド マルチパネルランタンを知る前は、スタンダードな一灯のランタンを購入するつもりでいたのですが、もしそちらを買っていたらワタシの要求には応えてもらえなかったかもしれませんね。
とても良い買い物だったと満足しております。

最近登場した欲しいもの

HD650の後継機にHD660Sなんてのが出るそうです。14年越しの後継機だそうですよ。
今やダミーヘッドマイクの(NEUMANNの親会社の)ゼンハイザーと言った方が伝わり易いかと思いますが、そのゼンハイザーはヘッドフォンでもたいへん有名でして、中でもHD650はある一ジャンルで長年ど定番の地位を築いていました。

HD650はワタシが非常に気に入っているヘッドフォンでもありまして、オーディオ関連のものはもうしばらく買うつもりはなかったのに、その後継機が登場したとあってザワザワしているところです。
ある意味、音質以上に装着感が気になりますね。スペック面ではインピーダンスが150Ωまで下がったのは嬉しい。デザインはもっと様変わりしていてもよかったのにな。


更にオリンパスからは17mm F1.2というレンズが出てきました。
同時に45mm F1.2も発表されましたけれど、ワタシの関心は17mm F1.2に注がれています。

17mm F1.8は所有しているのですが、使い易いけど使っていて楽しいレンズではない、といった印象でして、もっとインパクトのある単焦点レンズが欲しいと思っていました。
そういう意味では打って付けのレンズと言えます。勿論、実際の写り次第ですが、取り敢えずボケは綺麗ですねえ。オリンパスのレンズは逆行耐性がもう一つな印象なので、その点は気になるところです。

大きさ・重さは愛用している12-40mm F2.8とだいたい同じくらいかな。最短撮影距離と最大撮影倍率はまずまず。
問題はやはりお値段。こういう比較はナンセンスとは思いつつも、PS4が4台買えるお値段と考えると思うところはあります。ゲームって本当に安いよなあ、とかね。


そのゲームではやっぱり新型PS VRが欲しいです。この中では唯一、発売済みですね。
長いこと手に入らな過ぎて欲しい気持ちが萎む一方だったのですけれど、近頃また少しずつ高まってきました。

VRは高価というイメージがあるかと思いますが、なんとこの3つの中では最も安いです。
しかしながら、適正価格では滅多に見掛けませんね。実店舗やAmazonなどで一時的に在庫があったりはするものの、期待していたほど市場に増えたようには感じられません。

少し前までは品薄だったPS4 Proも、今では何処でも当たり前のように買えるようになりましたし、PS VRも時間の問題だと思いたい。
サマーレッスンとV!勇者のくせになまいきだRが気になるなあ。

巨影都市

こちらは特撮やアニメでお馴染みの巨大なキャラクターが戦いを繰り広げる中、ひたすら逃げ回る無力な一般市民を操作するゲームです。
なお、関連作品(?)の絶体絶命都市シリーズは未プレイで、そちらとの比較や小ネタを探ることはできません。

参加作品はウルトラマン、ゴジラ、ガメラ、エヴァンゲリオン、パトレイバー。
これだけのタイトルを揃えておきながら、一般人が主人公というのが面白いですね。要は災害で荒れ狂う街中を逃げ惑う人々にスポットを当てた作品となっています。

ゲーム中にできることは大きく分けて、移動する、回避する、選択する、謎を解く、といったところで、戦闘能力は皆無です。
選択するというのは、アドベンチャーゲームでよくある、あの選択肢ですね。ただ、選択次第で展開が大きく変わる、といったことはなさそうなので、好みで選んでもいいんじゃないでしょうか。

当然、命の危険が迫るシリアスな状況なのですが、選択項目が至極真っ当な回答から、たいへんふざけたもの(賛辞)まで多種多様です。
ワタシはなるべく無難な選択をしていますけれど、ふざけた回答をした方がこのゲームの楽しさがよく解るかもしれません。

ちょっと不親切なところもあって、逃げ惑っているときに一見行き止まりに見えるところが進行方向だったりして、余裕がないのにどちらに向かえばいいのか分からず、右往左往している間にゲームオーバーを迎えるということがちょくちょくあります。
回避をしくじると一撃死も少なくないので、自然とゲームオーバーの度に学びを得て、今後に活かすというプレイになります。個人的にはあまり好ましくないゲーム性ですね。ゲームオーバーは嫌いです。
でも、不用意に近付いた巨影にプチっと圧し潰されて死亡、ってパターンは面白かった。

周回するゲームと言っていいと思うのですが、引き継げるのは一部のデータだけで、衣装やアイテムなどはリセットされてしまうようです。
これだと小さなイベントやデータ、トロフィーのためだけに何周も挑戦するのはモチベーションが続かないなあ。せめて衣装くらいは持ち越せてほしかったですね。

かなり強引な展開も散見されるものの、ギャグ要素が強いせいか、シナリオで萎えずに楽しめているのが大きいかな。
あと同行するヒロインがかわいい。正直なところ、グラフィックが特別優れているゲームとは言い難いものの、ヒロインは台詞や仕草も含め、ちゃんとかわいくなっています。これもまた大きい。

それになんと言っても、巨影の登場シーンは見ものですね。ここはやっぱりオリジナルの巨大生物や兵器を登場させるより、ずっとインパクトは大きいでしょう。
本当にこれだけの作品を揃えておいて、こんなゲームを作るのかと正気を疑いたくなる気持ちもありますが、敢えてバカゲーに振っている感もありますので、肩肘張らず、気楽に遊べる作品ではないかなという印象です。

さよならカール

関東在住の者としては、これが最後のカールになるかもと思いながら頂きました。
今後、西日本に行くことはあっても、旅先でカールを買うかと言えば……まあないでしょう。

以前目を通したインタビュー記事によると、輸送に掛かるコストが半端なく、売れ筋から外れると厳しいのだそうです。
そう言えば、一時、北海道で暮らしていたことがあるのですけれど、そこで地元で作っているらしい大量のポテトチップスをもらったのですよ。
とても美味しかったのですが、さすがに食べ切れないと思って実家に送ったら、大量のポテチより遥かに送料が高くついて微妙な気持ちになったものです。

カールは一時期やたらとハマって常にストックを切らさずにいた時期もあったのですけれど、日本の何処かでは売られているだけでも救いと思うべきでしょう。
でもワタシはカールよりカールスティックが好きでした。

クアッド マルチパネルランタン

コールマンの新型LEDランタンを買ってみました。
四面のパネルを取り外してそれぞれ独立したライトとして使用できる上、パネルを外した状態でもランタンとして機能するギミック付き。

以前のモデルではやや硬めのボタン式で取り外しにちょっと力が要る印象でしたけれど、新型はマグネット&スライド式になり、取り扱いが易しくなりました。当然マグネットなので金属、例えば車の側面に張り付けるといったことも可能です。
更には写真のように(分かり難いですが)スタンドを立てて自立させることもできますし、明かりの強弱だけではなく、側面から放射させてちょっとしたフラッシュライトとしても利用できます。

純粋にLEDランタンとしてもかなりの明るさでして、単一電池を4本or8本使う仕様ですが、4本でも十分に明るいです。
仕様表によると、電池8本使用時は最大800ルーメンで20時間使用可能。4本使用時は500ルーメンで13時間使用可能とのこと。
明るさはそれぞれ3段階の調節ができまして、パワーを落とせば100時間以上使えるので、酷使しなければコスト面でもまずまずじゃないでしょうか。

とは言え、電池としては少し値が張り、重くて嵩張る単一電池を何本も使うのは、このLEDランタンの数少ない欠点と言えてしまうかも。仕方ないとは思いますけれどね。
本体(約1.2kg)+単一電池8本はさすがに重かったのと、電池4本での使用でも十分に明るいと感じたので、ワタシは4本で使って行くつもり。

加えて、防滴仕様で、USBポートを備え、携帯電話などの充電もできる至れり尽くせりなランタンです。
初めて購入したLEDランタンですので、他の製品と比較してどうこうといったことは言えませんが、たいへん優秀な代物じゃないでしょうか。

物を買うときはあれこれと比較して自分なりのベストを探すのが好きなのですけれど、このランタンに関してはちょっと触っただけで気に入ってしまい、早々に取り敢えず1つ買っておこうという結論に至りました。
実際に手にしてみて、後継機に要望があるとすれば、電池込みの軽量化と、持続時間のアップといった基本性能の向上くらいしか思い付きません。

利用目的はバーベキューをするときの光源が欲しい。+αで非常用といったところで、キャンプなどもっとアウトドアな使用ではまた印象が異なるかもしれませんが、ワタシにはとてもいいLEDランタンだと思いました。

クラウドファンディングでアニメ化を目指す企画の募集期間終了

初期目標の3000万円を2日ほどで早々と達成し、最終目標の6000万円を目指すことになったクラウドファンディングは、なんと7800万円を突破しての終了となりました。
劇場アニメ化決定だそうです。やったー。おめでとうございます。

改めてすごい金額ですね。微力ながら協力させて頂いた者として毎日のように経過を見守っていましたけれど、ラスト数日間の追い上げが凄まじかったのですよ。
何があったのでしょう。このラストスパートだけでも2000万円以上集めていたような・・・。

海外でも同様のクラウドファンディングを行い、2019年公開(予定)という流れになるそうです。
楽しみだなあ。良い作品になるといいなあ。

望みが過ぎるかもしれませんが、以前にも申し上げたように、この企画に触発され、ウチもやってみるかと名乗りを上げるところが出てきて、アニメ界の可能性が広がってくれたら嬉しいです。

東京ゲームショウ2017

各ブースの配信とニュースをざっくり見た限りで、気になった(気になっていた)タイトルは、真・三國無双8、LEFT ALIVE、Detroit Become Human、STEINS;GATE ELITE、ANUBIS ZONE OF THE ENDERS:M∀RS、サマーレッスン:新城ちさと(まだPS VR買えてない…けど新価格嬉しい)など。
あとHorizon Zero Dawnの拡張コンテンツは早速予約しちゃった。

日本ゲーム大賞2017の優秀賞に名を連ねたタイトルでワタシがプレイしたのは、NieR:AutomataとHorizon Zero Dawnの2本。
大賞はやっぱりゼルダでしたね。未プレイながら評価の高さは山ほど聞いてきたので、他の優秀賞の顔ぶれと共に納得するしかありません。

優秀賞に選ばれた作品は、発売されたタイミングが違えば大賞を獲っていてもおかしくないような、日本のゲーム界の話題をさらったタイトルばかりで、このところの豊作ぶりを改めて感じます。
きっと次回はここにドラゴンクエストXIやスプラトゥーン2などが入ることでしょう。更に今回のTGSでお披露目された数多くのタイトルからも、いずれ名乗りを上げるものが出てくるであろうことを考えると、まだまだこの勢いは止まりそうにないですね。

New みんなのGOLF その3

ランク7に到達してエンディングを迎えることができました。
最終ランクになると、最後のコースとカスタムクラブというより強力なクラブが解禁され、これまで戦った相手が本気出して襲ってきます。(ホールインワンもしれっと出してくる)

エンディングに到達したと言ってもクリアした実感はなく、むしろやっとスタートラインに立てた感じ。
実際オープンコースで遊んでいる人を見渡すとカスタムクラブを使っている人はかなり多く、通常のクラブとの性能差は歴然なので、ランク6以下の人とガチ勝負したら余程の実力差がないと結果は火を見るより明らかでしょう。

一応のひと区切りはついたものとしてお話させて頂くと、ワタシはあまりみんゴルに向いていないと思いました。
ゲームスキルや理解の不足は勿論、性格的に合っていないですね。失敗できないシーンでの緊張感とか、調子の悪いときの自分に対するイライラとか、1度の凡ミスを引きずってその後もミスを連発したりだとか。なんと言うか、非常に疲れます。
上手くいかないことを楽しめる人もいるのでしょうけれど、ワタシはゲームに困難を求めていないのです。

楽しいと感じる部分も少なくないですし、だからこそここまで遊んでこられたのですが、向いているか否かの判断をするなら、間違いなく自分には向いていないゲームだと感じました。個人の向き不向きは置いておいても、現状だと不満点もいくつか目に付くのが残念ですね。
ただアップデートによる改善や、いずれ拡張する予定があるそうなので、今後に期待したいところです。

不満もあるし、個人的にはあまり向いていないゲームだと思っていますけれど、オープンコースに日替わりで落ちているアイテム回収が日課になりつつある程度にはのめり込んでいます。
キャラメイクのパーツを集めて着飾るのが好きなんですよ。プレイヤーキャラクターに個性が必要ない本作のようなゲームは、特にキャラメイクが合っていると思うのです。
でも、報酬も結局はパーツになりますし、そこがモチベーションにならない人は、なにを目的にしたらいいのでしょうね。ひたすらゴルフするしかないかな。

ゴルフの部分はゴルフゲームの名に恥じないくらい完成度は高いと感じましたが、もしそれだけだったらワタシには馴染み難いゲームでした。
とは言え、スライスとフックのどっちが右で左なのか一向に覚えられなかった初心者でもそこそこできるようになりますし、アップデート次第でもっと良くなる可能性を感じさせます。何より名前だけはずっと前から存じ上げていたメジャータイトルの一端を知ることができて良かったです。

New みんなのGOLF その2

現在ランク6まで来ました。(ランク7が最高っぽい)
ランク4で解禁されるコース辺りから急に難易度が上がった印象です。みんゴルってこんなに難しかったのですねえ・・・。

未だに風もラインも読めないし、目押しが下手過ぎるので、いつか壁にぶち当たるだろうなあとは覚悟していたのですけれど、こうも難易度が急上昇するとは思いませんでした。
イーグルを取った後に、次のホールでOBを連発したりしますからね。それもなんでそうなったのか自分には原因がさっぱり解らないこともあるので修正しようがありません。

どうも経験者は数値やグリッドを見ながら何やら計算してるっぽいのですが、初心者はそんなのさっぱり分からないので、グリッドなんてあってもなくても大して変わらず、常に勘で打っています。
そんなの勝負になるわけがないですよね。経験者から見たら、目隠ししながらプレイしているように映るんじゃないでしょうか。

その計算式は分からないままですけれど、より遠くに飛ばすことにこだわり過ぎたり、バックスピンを無暗に掛けるのは愚策であることは薄っすらと理解できてきました。
狭い島に無理に乗せるよりは、手前の広いとこに飛ばした方が良い結果に繋がり易く、そこでバックスピンを使うとブレが大きくてあらぬ方向に飛んで行くことがあるのでこれはやめた方がいいらしい。バックスピンを掛けなくても意外と止まってくれるので大丈夫。

といったことが解るまで、高難度のコースはただただ辛いだけでした。いえ、今も苦手意識が強くてなるべくやりたくありません。
それにパッドはよく解らないままなので、なんで経験者がああもバシバシ決められるのか不思議で仕方ないです。

すっかり精神を削られ、キャラメイクのパーツを集めてファッションリーダーを目指すことだけがゲームを続けるモチベーションになっていたところで、気分を変えてオンラインで遊べるオープンコースに行くことにしました。
New みんゴルの醍醐味はオンラインプレイにあると言っても過言ではないかもしれません。

オフラインでは広々としたコースや自由度の高さが全く実感できず、ひたすら大会に出場して決められたコースを粛々とプレイしていた印象だったのですけれど、オープンコースでは移動の自由度が大幅に増します。
好きなホールをいつでも何度でも好きなだけ楽しめるので、練習や記録の挑戦に最適ですし(オフラインでもできてよさそうなのに…)、釣り、カートなどが本領発揮されます。

コイン集めもオープンコースで拾う方が圧倒的に効率が良いですし、キャラメイクのパーツも拾えて、今のワタシには使い道がない宝石だって落ちている。
オフラインでも遊べるゲームではあるものの、オンラインプレイを前提としているところはあるでしょうね。

欲を言えば、この広いオープンコースを活かした遊びがもっとあれば嬉しかったです。
建物やオブジェクトがただの飾りになっていますし、アイテムは日替わりでいずれか1つのホールを中心に落ちていることが分かってしまっているので、わざわざホールから遠く離れたそれらを何度も見に行こうとは思いません。

言うは易し行うは難しというのは承知していますけれど、折角いい場所を提供してもらったのに、今のままではなんだか勿体ないなーと感じてしまいます。
せめてコインはもっと大盤振る舞いして、オープンコース中に落ちてるくらいでもいいんじゃないでしょうか。それなら探索し甲斐が出てきますし。

兎にも角にも、New みんゴルはオンラインで遊びたいゲームであることがよく解りました。